滋賀県のお土産その2。
稚あゆの山椒煮。
これも地元の魚屋・総菜店では定番。
琵琶湖の鮎は、成長しても小さいままらしい。
そういった話を教科書で読んだ記憶があります。
田作りから苦みを減らして、甘味と旨みを足したような味。
なんぼでもご飯が食べられます。具体的には2合くらいは楽勝。
・・・って、なんぼでも、というわけでも無いか。
最近奥さんが晩御飯作ってくれてます。
今日は豚汁。正確には昨日大鍋で作ってくれた残り。
2日目はさらに味が濃くなって最高でした。
とはいえ、自分で作ってない料理はネタにしにくいわけで、さらに食べること以外のネタをあまり持たない私・・・
ちょっと困り中。
コメント
2合くらい食べられれば十分だと思われますがw。
そういえば、冬なのにお鍋ネタは出てないですね。
あんまりやらないのかな?我が家は冬になると週1回以上お鍋です。
お鍋そのものより、お鍋の後のおじややうどんが目的だったりしますが。
投稿: ercy | 2005年12月 8日 (木) 19時33分
確かに。年に数回ですね。
なんでだろう・・・
実家ではすき焼きや水炊き程度しかなかったので、イマイチ鍋の習慣が無いのかもしれません。
とはいえ、ここ数日の冷え込み、鍋も良いなと思っていたところです。
私がサーブ係になるので、「落ち着いて」は食べられないのが難ですが。
投稿: ドロンコ | 2005年12月 8日 (木) 21時22分